カメラの扱い A to Z

  1. 第二回、カメラの置き場所

    できるだけ安全な場所にカメラは置きましょう。安全というのは、最もエネルギーを持っていない場所と言い換えてもいいかも知れません。ようするに、モノは高い所に置くとエネルギーを得ます。水力発電がいい例ですよね。同じようにカメラも机の上に置くと、それだけエネルギーを持ってしまうわけです。

  2. 第一回、カメラの置き場所

    大事にされているカメラ、あれまそれは危険ということがあちこちに。 アシスタントとしてスタジオに勤務したときに嫌という程叩き込まれました。当時とは環境も変わって、カメラらはデジタル、照明はモノブロックストロボや、LED、さらにクリップオンストロボで済んでしまうことも。

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